シンポジウム:女性の家事労働考える UNDPがきょう渋谷で /東京
国連開発計画(UNDP)が「経済危機とジェンダー“女性による無償ケア労働を考える”」と題したシンポジウムを3日午後1時から、渋谷区神宮前5の東京ウィメンズプラザで開催する。不況の影響で、家庭や社会における女性の家事労働の負担が大きくなっているとしてその解決策を探る。
ウィニー・ビヤニマ・UNDP開発政策局ジェンダーチーム・ディレクターが「経済危機を好機に 無償ケア労働の分担を見直す」と題して基調講演。質疑の後、目黒依子・上智大名誉教授(国連婦人の地位委員会日本政府代表)ら、専門家8人がパネルディスカッションする。
入場無料。問い合わせはUNDPシンポジウム事務局(03・3597・1129)【合田月美】
(ヤフーニュース(毎日新聞)より引用)
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この人達って何を目指しているんでしょうかね。
ちなみに私の周りは共働きの場合は家事をしている男性が多いですが、専業主婦の場合は旦那はあまり家事をしていません。
でも、それが当たり前だと思うんですがね。イヤだったら旦那を専業主夫にして働いてみてこい、と。それでも家事が出来るのか、と。
でも社会的にそれを言うと叩かれるんだろうなぁ・・・。男女平等(笑)って怖いわぁ
ちなみに私は医療事務で働いています